川越市議会議員|中原ひでふみ|なかはら秀文

中原ひでふみが目指す
「だれもが憧れるまち川越」

だれもが憧れるまち川越の創造・実現に邁進し続けます

5つのスローガンを掲げ、それらの具体的な政策実現に日々努力して参りました。その集大成として「だれもが憧れるまち川越」というスローガンに集約して実現に向け努力を続けます。

中原ひでふみのこれまでの取り組み

◆財源なくして、政策なし。 (財源確保・行財政改革)
◆高齢者の「心の健康・体の健康」
◆市民参加によるまちづくり
◆「質の高い教育」と「子育て支援」
◆市内の隅々まで活気にあふれた 安心・安全なまち

県内で一番高齢者が“輝く”まち「川越」

高齢者が輝くまち川越

高齢者が健康で長生きできる、そして生き生きと喜びと平穏な心で生活できる福祉・保健分野の充実した政策の実現。

■公民館の利活用~「ハッピーライフ窓口(仮称)」の設置~ 相談員によるサークルなどへの参加の相談/新たなサークルの発 足のお手伝い/コンピューターを活かしたサークルやボランティアなどの繋がりの活性化など●一般質問で提案

■グラウンド・マレットゴルフをより多くの方々に楽しんで頂くためのPR活動と安全安心の競技場整備の実行●一般質問で提案

■グラウンド・マレットゴルフ団体をより多く設立するための活動やその組織づくりを市役所と共に実行

■高齢者に関する各種発表会や大会等の充実

■川越駅・本川越駅・川越市駅周辺に高齢者向けスポーツ施設(兼 一時避難所)の設置(周辺の空施設などの利活用

■生涯学習の充実

県内で一番子どもたち が“伸びる”まち「川越」

子どもたちが伸びるまち川越

グローバル社会を迎えている今、学業の本質に立ち戻り、学力向上はもとより、明日の日本社会を支える人材の排出と育成のための各種政策の実行。

■ICT(情報通信技術)の利活用●一般質問で提案

■グローバル社会で不可欠な英語教科の取組み強化

■生きた英語を学ぶための交換留学制度の活性化

■論理的思考力養成に不可欠な理数学習の取組み強化

■地域に根ざした特色ある学校づくり

■金融・税金教育の導入やキャリア教育の充実

■コミュニケ―ション能力向上のための取組み強化

■働く現役世代のための子育て支援と雇用の確保

■家庭保育室の活性化などによる保育園待機児童対策の強化

■母親リフレッシュサービス(一時預かり等)の導入

■児童館機能の充実~「ハッピーファミリー相談窓口(仮称)」設置~ 相談員による子育て全般の支援/母子参加型のサークル活動支援 の基盤づくり/アプリの導入等子育て情報提供のさらなる拡充

県内で一番歴史と未来 を“おりなす”まち「川越」

歴史と未来をおりなすまち川越

豊富な歴史的資産を活かした観光政策とその保存に努めて、 まさに「温故知新※」に学び、明るい未来を築ける政策の実現。

■近隣住民の方々による社会的弱者への配慮や見守りの充実(地域コミュニティーの創造)

■より一層の活動拡大を目的とする活動団体への補助金給付の拡充

■市役所ホームページの「協働」ページの充実・改善

■各種団体が市施設利用をより簡単にスムーズに手続き出来る様に仕組みを改善

■総合的な観光行政が成り立っていくための政策の実施

■ウェスタ川越や市有地の新施設を活かした川越駅西口のさらなる活性化●一般質問で提案

■夜間の観光振興策の実施●一般質問で提案

■高層ビル群の防災減災の充実●一般質問で提案

■通勤・通学路の安全のための整備ならびに防犯の強化

■コンパクトシティを見据えたインフラ整備の推進

■東京オリンピック2020へ向けた地域活性化と交通・アクセス網の整備

※温故知新=古きを訪ね新しきを知る

財源が“潤う”まち「川越」

3つの政策(ポリシー)をしっかりと実行するための財源確保並びに経費の使い方の確認を実施。【財源なくして政策なし】

【Case1】 人が増えること
■他地区からの転入拡大→人口の増加●税収増●

【Case2】 税金の使い方を改善すること
■市役所の事業コストをしっかりとクリアにしてコスト意識を図りながら事業の優先度を考え実行→経費削減
■コンピュータ等を活用した事業の見直しにより人材の市民サービス向上への配備(市民満足度の向上)を実践→経費削減●支出減●

【Case3】 産業の創出をすること
■新しい産業の創出や企業誘致を進める→法人数の増加●法人税収増●

過去の履歴

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