川越市議会議員

中原ひでふみ

HIDEFUMI NAKAHARA

令和8年9月あいさつ文

👩🏻 中原さん、9月になりましたね。9月議会も始まったそうですね!

👨🏻‍💼 そうなんです。9月2日から9月議会が始まり、市民の皆様の暮らしを守るための重要な議案について、連日活発な議論を戦わせているんですよ。(※写真は9月16日に行われた総務財政常任委員会の様子です。)

中原ひでふみ「令和6年9月定例会」総務財政常任委員会にて

👩🏻 最近は全国で地震や大雨のニュースが多くて…いつ川越で大きな災害が発生してもおかしくない状況ですよね。

👨🏻‍💼 本当にそうですよね。被災された方々のことを思うと胸が痛みますし、決して他人事ではありません。万が一の時に皆様の命と暮らしを守る「先手先手の防災・減災」は、いま最も力を入れるべき課題だと感じています。

👩🏻 市民の安心・安全のために、議会でも真剣に向き合ってくれているんですね。中原さんがどんな想いで市政に取り組んでいるのか、詳しく教えてください!

👨🏻‍💼 ありがとうございます。私の中原ひでふみとしての決意と皆様へのメッセージを、下にまとめましたのでぜひご一読ください。😊

ごあいさつ

相次ぐ自然災害により被災された皆様へ、心よりお見舞い申し上げます

 はじめに、近年日本各地で頻発しております大地震や、線状降水帯の発生等による激しい大雨・水害など、相次ぐ自然災害により被災されたすべての皆様、そしてそのご家族の皆様に、心よりお見舞いを申し上げます。

 現在も、生活基盤の復旧や不自由な避難生活の中で、多大なる困難に直面されていることと存じます。気候変動による災害の激甚化が進む中、川越におきましても「いつ、どこで災害が発生するか分からない」という強い危機感を持ち、地域防災体制の強化や備えの万全化を急ピッチで進めております。被災された地域の安全と一日も早い復旧・復興を、川越の地より強くお祈り申し上げます。

対話の先に、確かな未来を ―― 9月定例会の開会を迎えて

 改めまして、こんにちは。川越市議会議員の中原ひでふみです。

 朝夕の風にようやく秋の気配が感じられる季節となりました。皆様におかれましては、いかがお過ごしでしょうか。

 この夏、私は脇田本町や下広谷南をはじめ、地域の伝統であるラジオ体操や盆踊り大会など、多世代の皆様が笑顔で集う「現場の居場所」へ朝な夕な足を運び、皆様から直接、切実な声を伺ってまいりました。また、地域の仙波小学校育成会や中央小学校育成会の皆様からのご要望に対しても、役所への要望活動などを通じて、真摯に取り組んでまいりました。

最新活動レポート『Kawagoe-BRIDGE』第39号を発行いたしました

第39号

 私の普遍のポリシーである「財源なくして政策なし」の確固たる信念のもと、令和8年6月議会での一般質問(学童保育の19時延長の具体的検討、シニアの健康麻雀ルール現代化など)の具体的な答弁を反映した「最新レポート:中原ひでふみ活動レポート第39号」»が完成いたしました。ぜひあわせてご覧いただけますと幸いです。

川越の未来を、今の政策で、切り拓く

 次世代に誇れる川越の未来を、今の確かな政策で切り拓くために。これからも実直に歩んでまいります。市政に関するご意見、ご相談がございましたら、いつでもお聞かせいただけますと幸いです。

令和8年9月吉日
川越市議会議員

中原ひでふみ

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中原ひでふみ
川越市議会議員
川越市議会議長(第90代)・副議長(第78代)・議会運営委員会委員長・総務財政常任委員会委員長/川越地区消防組合議会議長(第27代)/川越市監査委員などを歴任