川越市議会議員
HIDEFUMI NAKAHARA
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10月14日更新
MY STORY
対話でひもとく実績と歩み
👩🏻 中原さん、こんにちは 😊10月に入って、すっかり秋らしくなってきましたね 🍁
👨🏻💼 こんにちは 😊朝晩は心地よい秋風が吹くようになりましたね 🌾9月定例会も無事に閉会し、皆様からいただいた大切な声を一つひとつ形にするため、今月も現場を走り回っていますよ 🏃
👩🏻 9月議会もお疲れ様でした 😊何か大きな動きや成果はあったんですか ❓
👨🏻💼 ありがとうございます😊特に大きかったのは、働く保護者の皆さんから切実なお声をいただいていた「学童保育の19時延長」が、いよいよ可決・実現に向けて大きく動き出したことです ⌚
👩🏻 えっ、19時延長が決まったんですか 🏫それは共働きの家庭にとって本当に助かります 😊市民の声をしっかりカタチにしてくれているんですね 🗯️
👨🏻💼 ありがとうございます 😊私、中原ひでふみからの最新メッセージを、下にまとめましたのでぜひご一読ください 📃
改めまして、こんにちは。川越市議会議員の中原ひでふみです。
爽やかな秋晴れが広がる季節となりました。皆様におかれましては、いかがお過ごしでしょうか。
この秋、私は脇田本町や名細地区をはじめ、地域の敬老会や各種スポーツ大会、防災フェスタなど、多世代の皆様が笑顔で集う「現場の居場所」へ足を運び、皆様から直接、切実な声を伺ってまいりました。
また、9月定例会におきましては、皆様からの強いご要望であった「学童保育の19時延長」の実現に向けた大きな前進や、各種決算の厳格な審査(EBPM)に全力で取り組んでまいりました。
次世代に誇れる川越の未来を、今の確かな政策で切り拓くために。これからも実直に歩んでまいります。市政に関するご意見、ご相談がございましたら、いつでもお聞かせいただけますと幸いです。
令和8年10月吉日
川越市議会議員
私、中原ひでふみには、議員活動15年の中で一貫して大切にしてきた独自の実行戦略があります。それが「Kawagoe-BRIDGE(川越ブリッジ)」です。
外資系金融の本部で培った「データに基づいた客観的な視点(確かな見識)」を武器に、「財源なくして、政策なし」の信念のもと、市民の皆様の切実な「現場の声」を、実現可能な「具体的な政策」へと繋ぐ「川越の未来への懸け橋」となります。
地域の安全対策から子育て投資まで、すべての実績はこの「架け橋」から生まれています。
平成7年、一人娘の誕生とともに川越に居を構えてから30年が経ちました。
家族を育て、今は二人の孫の成長を見守る――。
この街で暮らす一市民としての歩みこそが、私の政治活動の原点です。
私はこれまで4期15年にわたり、外資系金融の最前線で培った「数字を見る眼」と「戦略的思考」を、市政の健全化のために注いでまいりました。
まもなく議員活動16年目という節目を迎えます。
👩🏻 AIの台頭で、いま世の中は大きな転換期にあると思いますが、これからの川越市政には何が求められるのでしょうか?
👨🏻💼 「理想」を「形」に変えるための確かな実務の力が必要だと考えているんです。女性が活躍できる👩💻社会へと進む一方で、働きながら子育て👶できる環境づくりはまだ道半ばです。同時に、今の豊かな川越を築いてこられたシニアの皆様🧓への敬意を胸に、生きがいを持って暮らせる環境を守り続けることも、地方自治体の大切な使命だと感じています。
👩🏻 先ほど、中原さんは、心を静かに整えることの大切さをお話しされていますが、普段、なにかやられていることがあるのですか?
👨🏻💼 はい、実は、22歳の時から40年以上、毎朝「瞑想🧘🏻♂️」を行っているんです。多様な意見が交わされる議会の場においても、常に心を静かに整え、一つひとつの課題に偏りなく、誠実に向き合うための大切な精神の礎になっているんですよ。😊
👩🏻 22歳の時から続けているなんて凄いですね。社会に出てすぐのころですよね?大学時代に何かあったんですか?
👨🏻💼 特別なきっかけがあった訳ではないのですが、「良いアイディアは、『静寂と集中』の中から生まれる。」ということを大学時代に聞いたことがあり、興味を持って、始めたのがきっかけですね。
👩🏻 なるほど。そうだったんですね。大学時代のエピソードって何かありますか?
👨🏻💼 実は、大学時代の卒業論文のテーマが「積層光回路(光電融合)」のデザインだったんですね。当時はインターネットすらなく「本当にそんなことできるの?」と言われながら計算していた理論が、40年経って今、国が推し進めているのを見ると、あの頃の夜明かしの計算も無駄じゃなかったんだなと胸が熱くなっています(笑)孫たちが社会で活躍する時代を見据えて、常にこの変化する世の中について学び続け、活動していくことが大切なのかもしれないなと、感じています。💡
「子どもたちに夢を。シニアに生きがいを。」
この思いこそが、私の政治活動の根幹です。
どんな境遇にある方も、それぞれの感性で幸せに暮らせる街であるために。
そして、孫たちの世代に誇れる川越を引き継いでいくために。
通学路の安全を守るラバーポールの1本、グリーンベルトの1本にいたるまで、皆様の切実な声を背負い、一歩一歩カタチにしてきた歩み。
その15年の実績と30年の愛着、そして「財源なくして、政策なし」という揺るぎない信念を胸に、これからも皆様とともに実直に歩んでまいります。
鹿児島の農家に育ち、異国の地で視野を広げ、金融の世界で数字と向き合ってきた日々。そして今、40年以上続けている毎朝の「瞑想」が、私の政治活動を支える静かな礎になっています。
👩🏻 中原さん、いつも「財源なくして、政策なし」と言われていますが、それはどういう意味なんですか?
👨🏻💼 お金の現実を見つめるのは、予算を削るためではないんです。無駄を省いて生み出した財源を、子育て世代への投資やシニアの皆様の生きがいへ正しく回し、すべての世代の心に物理的な「ゆとり」を育てるためなんですよ。😊
👩🏻 口先だけの約束ではなく、本当に形にしてくれる「実務の力」が大切ですよね。
👨🏻💼 その通りですね。行政が「前例がない」と諦めてしまう壁も、確かなデータと現場の情熱があれば必ず崩せます。川越駅西口のエスカレーター🏃設置を粘り強さで実現させたように、皆様の切実な声を一つずつカタチにしていきたいと考えております。
👩🏻 議会など忙しい毎日だと思いますが、ブレずに誠実に向き合える秘密はありますか?
👨🏻💼 2年前の7月から続けている毎朝のラジオ体操で活力をつけて、そして、朝の静かな時間の中で気持ちを落ち着かせることを大切にしています。それが、私の実務を支える礎になっているのだと思います。そして何より、皆様との楽しい会話ですね。その中にこそ、街を変える大切な課題が隠されているんですよ。💡
15年の実績と金融の知見を活かし、次世代へ誇れる街をつくる。そのための具体的なアクションプランを掲げています。
過去のメッセージ・アーカイブ
👩🏻 中原さんへ直接相談できる窓口はありますか ❓
👨🏻💼 もちろんありますよLINE公式アカウントから、いつでも直接ご相談やご意見をお寄せいただけます ☝️LINEでのご相談・ご意見はこちらから⏩